レンタルCGI アクセスランキング フェンリルの遠吠え 2013年03月
フェンリルの遠吠え
不定期にその時に起こった出来事を語ったりしてます。。。
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遠藤が痛恨のPK失敗/W杯予選

 PKの名手、MF遠藤保仁(33=G大阪)が得意のPKを失敗した。香川のゴールで1点差に追い上げ、気勢に乗る後半26分。内田が倒されて得たPKを任されたが、右へ蹴ったシュートは、横っ跳びしたGKにセーブされた。試合後は「自信を持って蹴った結果」と唇をかんだ。

 蹴る直前には緑色の光を顔に浴びる妨害を受けた。08年のバーレーンとのW杯予選ではレーザー光線を顔に照射される妨害を受けながらPKを成功させたが、今回は決められなかった。それでも「次(オーストラリア戦)は勝たなきゃいけないので集中して迎えたい」と前を向いた。

日刊スポーツ




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<パトレイバー>14年に実写化決定 東京国際アニメフェアでビジュアル公開

マンガやアニメなどでヒットした「機動警察パトレイバー」が14年に実写化されることが21日、明らかになった。詳細は今後、発表される。


 「機動警察パトレイバー」は、歩行式の作業機械「レイバー」が実用化された世界を舞台に、レイバー犯罪に立ち向かう警視庁の特科車両二課中隊(特車二課)の活躍や泉野明ら隊員の日常を描いた近未来SF作品。88~94年にマンガ誌「週刊少年サンデー」(小学館)でゆうきまさみさんのマンガが連載されたほか、89~90年にテレビアニメを放送。押井守監督が手がけた劇場版アニメも人気を集めた。

 同日、東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催中のアニメ関連企業の共同イベント「東京国際アニメフェア2013」(同実行委主催)で実写版のイメージビジュアルが公開され、そこに「実写版プロジェクト始動」と「COMING IN 2014」と記されている。(毎日新聞デジタル)

まんたんウェブ




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【WBC】内川が涙「全部自分が止め…申し訳ない」

「WBC準決勝、日本1‐3プエルトリコ」(現地時間17日、米国サンフランシスコ・AT&Tパーク)

 日本代表の大会3連覇はかなわなかった。0‐3の八回に1点をかえしたが、続く反撃の好機をつぶすなど、あまりに悔しい敗戦となった。

 試合を分けたのは八回の攻撃。1死から鳥谷の三塁打と井端の適時打で1点をかえし、1‐3となった直後だ。内川が右前打で続いて1死一、二塁。打席に阿部の場面で、1ストライクからの2球目。二走の井端が三盗のスタートを切ろうとしたが自重した。

 しかし、一走の内川が二塁へスタート。投球はボールで、捕手モリーナがボールを持ったまま、二塁手前で立ち止まる内川を追いかけ、そのままタッチアウト。勢いは一気にそがれた。

 山本監督は試合後、この場面について「(ダブルスチールで)いってもいいというサインだった。投手のモーションが大きいのはビデオを見て分かっていた」と説明。「スラッガー阿部慎之助が打者なんですが、ひとつでも前の塁に行くという姿勢、これは失敗しましたが、私はこの作戦は失敗か成功か。悔いはありません」と話した。

 一方、前走者を確認せずスタートを切った内川は、ショックを隠しきれなかった。「僕のワンプレーで終わらせてしまって申し訳ない」と気丈に振る舞ったが、徐々に涙をこらえきれなくなった。

 「いろんな人から3連覇をぜひって言ってもらってましたし…。今回だけじゃなくて、2大会連覇してくれた選手の方々もいらっしゃいましたし、そういうものを全部、自分が止めたような気がして…申し訳ないです…」と、終戦の責任を背負い込んだ。

デイリースポーツ




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「私たちの方が会えるよ」と甘い声で勧誘 タブーなきアイドルのファン争奪戦

AKB48を頂点としたアイドルグループの戦国時代といわれて久しいが、いよいよ“タブーなしアイドル”の時代に突入した。ある出版関係者が壮絶な実態を明かす。

「今、アイドルグループのライブやイベント後が“修羅場”と化しているんですよ。アイドルたちが他のアイドルのファンを奪い合っている。タブーは存在しません」

 今月3日、よしもとクリエイティブ・エージェンシー所属の10人組グループ「YGA(よしもとグラビアエージェンシー)」の解散ライブが開催されたが、その終演後がすごかったという。

「赤羽を活動拠点とするアイドルグループ・Nゼロ(元AKBN0)のメンバーが、会場の外でYGAファンを捕まえ『これからは私たちのファンになってください!』と勧誘していたんです。Nゼロはお金を払えば、メンバーとデートもできるし、ファンとの恋愛も自由。手を握りながら『お願いしま~す!』と甘い声で誘う光景はキャバクラそのもの」(前同)

 Nゼロの場合はやや特殊といえるが、他にも5人組「ベイビーレイズ」は“乗り込み、乗っ取り”がスローガンだ。これまでAKB48のじゃんけん大会や、ももいろクローバーZの男祭りの際、日本武道館前でティッシュを配るなど“敵地”でファンを獲得してきた。前出の関係者は「こういった光景は日常茶飯事なんです。特にAKB48のライブ後は、どこかのグループが『私たちの方が会えるよ』などと勧誘してますからね。全国各地にアイドルグループが乱立する時代ですし、もはやファン獲得にタブーはありません」と語る。

 つまり、食うか食われるかのサバイバル戦の様相を呈しているのだ。成功を夢見て必死に生き抜くアイドルも大変だ…。

東スポWeb




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もう2年になるんですね
“あの日”から2年が経ちました。

もう2年なのか、まだ2年なのか。

個人的にはもう2年も経ったのかという感じです。




あの日の事は忘れる事が出来ません。

忘れちゃいけないんだけどね。

今も思い出すと自然と涙が溢れてくる。




復興と言うけれど、人も場所もそれぞれ。

前を向いて歩きだしている人もいれば、未だに

立ち上がれない人もいるだろう。

震災前の状態に近づきつつある場所もあれば

瓦礫がなくなっただけで手つかずの場所もある。




自分たちに出来る事って何だろう?

大袈裟に考えずに、募金するもよし。

東北へ旅行するもよし。

何かしら出来る事はあるはず。



一番大切なのはあの日を忘れない事。

風化させない事。




毎年3月11日を迎える度に思い出し、

後世に語り継いでいきましょう。


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格下ノルウェーに完敗…新生なでしこ0点発進

アルガルベ杯1次L(6日、日本女子0-2ノルウェー女子、ポルトガル・パルシャル)大会が開幕し、1次リーグA組の日本女子代表「なでしこジャパン」(FIFAランク3位)はノルウェー(同12位)に0-2で敗れ、2013年の初戦を白星で飾れなかった。銀メダルを獲得した昨年のロンドン五輪決勝以来の試合で、MF川澄奈穂美(27)=INAC神戸=が初めてゲーム主将を務めたが、若手主体のチームは前半に失点を重ねた。日本は8日にドイツ(同2位)と対戦する。

 南欧ののどかな漁師町に、日本サポーターの悲鳴がこだました。初めて左腕にオレンジのキャプテンマークを巻いてゲーム主将を務めたMF川澄がうなだれる。厳しい現実を突きつけられた。

 「相手の勢いにやられてしまった。絶対に勝つという気持ちでやっていたけど、結果が伴わずふがいない」

 動きが固く守備の連係が取れないまま、前半8分、16分と右サイドバックの川村優が破られて失点。得意のパスサッカーも展開できなかった。

 ノルウェーは1995年スウェーデンW杯や2000年シドニー五輪で優勝経験がある。しかし、対戦成績は日本の4勝2敗。北京五輪で5-1と大勝するなど07年以降は4連勝中と相性はよかった。

 それでも敗れたのは、新戦力のテストに比重を置いていたからだ。佐々木則夫監督(54)はベテランのMF澤穂希(INAC神戸)やMF宮間あや(岡山湯郷)を招集せず、この日の先発のうち5人が代表デビュー戦で、3人は代表経験5試合以下。しかし、フレッシュな顔ぶれは持ち味をアピールできなかった。

 指揮官は「負けて学ぶことも多い。川村優はサイドバックにコンバートしたばかりで、先発は厳しかった。かわいそうなことをした」とかばう一方で、「久々の公式戦で、五輪の決勝から2連敗になってしまった。1点も取れなかったという屈辱がある」と顔をしかめた。

 8日にはW杯2度の優勝を誇るドイツと対戦する。決勝進出には負けられない。「ランキングは自分たちより上。でも、しっかり勝つ気持ちでいきたい」と、川澄がキッパリと口にした。“新生なでしこ”は船出したばかり。本当の強さは、ここから求められる。

サンケイスポーツ




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音楽番組で“口パク”排除の動き……「歌手ならフツーに歌えることが絶対条件」

テレビの音楽番組で“口パク”を排除しようとする動きが広まりつつある。フジテレビの「MUSIC FAIR」など複数の音楽番組で口パクを受け入れないことが決定したとして、ネット上で物議をかもしている。

 フジテレビで主に音楽番組を担当している“きくちP”こときくち伸プロデューサーは、5日に更新した自身のブログで“求められる音楽番組のかたち”について言及。自身がチーフプロデューサーとして担当している「MUSIC FAIR」「僕らの音楽」「堂本兄弟」の3番組について、「『MUSIC FAIR』は去る2月6日の会議・全会一致で、『僕らの音楽』『堂本兄弟』同様『口パク』を受け入れないことを決めました」と明かした。同氏は、多くの視聴者がカラオケや口パクを許容している現状について十分に把握した上で、あえて生歌にこだわることで「音楽番組としては、画期的な取り組み」に挑む考え。口パクを排除することについては、「歌手であるからには、フツーに歌えることが絶対条件だと思うので」との考えをつづっている。

 このコメントを受け、ネット上では賛否両論があがっている。「口パク禁止良いんでないの。そもそも口パクなら鼻っからCD聞いてるっつの」「本来当たり前の口パク禁止をドヤって宣言するくらい今の歌番組が腐ってるってだけだ。浄化は大賛成」「そういう番組があってもいいよね」と賛同する声もある一方で、「口パクはダメなのか?下手な生歌を聞かせられるぐらいなら口パクでいいんじゃないの?」「壊滅的な生歌聴かされるより口パクのがいいよ」「それならバンドのエア演奏も禁止にしろよ」などといった意見も。また、一部アイドルグループなど口パクだとささやかれているアーティストらの出演が激減するのでは、と危惧する声も見受けられた。

 フジテレビが打ち出してきた“口パク”排除の動き。今後、他局にも伝播するのか注目される。

RBB TODAY




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2日に行われたプレミア・リーグ第28節のノリッジ戦で、マンチェスター・ユナイテッドは日本代表MF香川真司のハットトリックの活躍もあり、4-0で快勝した。

 9月29日のトッテナム戦以来、22試合ぶりの得点を記録した香川。これまでのうっ憤を晴らすべく、後半にも2ゴールを挙げ、プレミア・リーグにおけるアジア人初のハットトリックを達成してみせた。採点を公開した英メディアも香川に対して最大級の賛辞を送っている。

 『スカイスポーツ』は「素晴らしいフィニッシュ。ハットトリックはふさわしい」との寸評とともに、チーム最高点となる9点を与え、マンオブザマッチに選出。また『ユーロスポーツ』もチーム唯一の9点を与え、マンオブザマッチに選出している。さらに『BBC』は「香川が歴史を作った」との見だしで、アジア人初の快挙を称えている。

ゲキサカ





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就活「圧迫面接」の真意とは? 怒鳴る、全否定…うつ発症するケースも

3月に入り、就職活動も中盤へ差し掛かりました。いよいよ「面接」へ挑む就職活動生が増え始めました。近年、就職活動生を悩ませる種の一つとして、「圧迫面接」が挙げられます。圧迫面接とは、「うちの会社は激務だけど本当に大丈夫なのか」、「君はうちの会社に合っていないと感じるが、どう思うか」などと、わざと否定的、威圧的な質問を投げ掛け、それに対する学生の応答や対応をみる面談手法の一つです。以下、実際に内定塾に通う就職活動生が体験した実例をご紹介いたします。

 例)女子学生Aさん:大手ホテル会社の最終選考。1次選考から4次選考までは、集団面接が続いた。面接官も若手社員から人事部長まで様々であったが、ホテルのイメージ通り、温厚で穏やかな社員ばかりであった。そしていよいよ迎えた最終個人面接。面接官はホテルを統括している総支配人と副支配人の2名。

 入室するなり、「君は全くうちのホテルに向いていない」と怒鳴られ、そこから約30分間起立したままの状態で面接が行われた。「粘り強い努力を継続出来ます」と述べた自己PRに対し、「その強みはうちの会社には役立たない」と返される。また、志望動機を述べた際も、「やる気だけあっても、意味は無い」などと、とにかく答える質問全てを否定され続けた。最終的には、「今からでも遅くないので、他の会社へ行く事をお奨めするよ」とまで言われてしまった。

 このように、社会人でさえ萎縮してしまうような面接が実際に行われているのです。しかし、実は先ほどの話には続きがあります。Aさんは、過度な圧迫面接を受けた上記のホテル会社から内定を獲得したのです。その後、内定者懇親会へ出席したところ、最終選考時の面接官であった総支配人から以下のようなお言葉を頂いたのです。

 「今、ここに集まっている皆さんは、私からの意地悪で悪質な質問に耐え抜いた方々という事ですね。社会人になると、様々な場面で理不尽なクレームやお叱りの言葉を頂く機会が増えます。その時に皆さんはどのような応対を行うのか、この部分を今回の最終面接を通じて確認させて頂きました。」

 つまり、人事担当者は、学生1人1人のストレス耐性や、理不尽な場面での冷静な対応、頭の回転などを確認する手段の一つとして、「圧迫面接」を使用しているのです。近年、入社しても、わずか数ヶ月で退職してしまう新入社員が問題視されている中、入社前の段階でストレス耐性の見極めを実施出来るという点では、企業側にとって、「圧迫面接」の使用はメリットのように思えます。

 しかしその一方で、この「圧迫面接」がきっかけで、対人恐怖症や就活うつを発症してしまう就職活動生が実は年々増加しているというケースも散見されます。また、圧迫面接を乗り越え、せっかく内定を獲得したものの、「あんなひどい対応をされてまで、入社したくない」と内定を辞退する、といったように会社のイメージダウンに繋がる可能性も少なくありません。「ストレス耐性」を図るものさしとして、「過度な圧迫面接」が果たして本当に有効的な手段であるのか、あるいは「圧迫面接」に代わる他の手段は無いのか、面接選考のピークを迎えた今こそ、検討する必要があると考えます。

産経新聞




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これは泣ける・・・ yasu最高過ぎる!!!!!!
やっぱりyasuは最高だ・・・


これ聴いたら泣かずにはいられない(/_<) ナケルネェ


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