レンタルCGI アクセスランキング フェンリルの遠吠え 2013年02月
フェンリルの遠吠え
不定期にその時に起こった出来事を語ったりしてます。。。
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話題の“武田信玄の末裔”モデルは偽者!? 武田家末裔者の会が否定 「その様な方はいない」

「武田信玄の末裔」を名乗り話題となっている読者モデルの女性について、武田家関係者による親睦団体「武田家旧温会」が公式ブログで「甲斐武田正統家出身の方にその様な方はいらっしゃいません」と否定している。


 話題となっているのは、「武田信玄 18代目末裔」を名乗る23歳の読者モデル・武田アンリさん。先日、ギャル系ファッションに身を包んだ武田さんの姿がファッション誌「小悪魔ageha」に掲載され、同誌面の画像がネット上で拡散されて話題となっていた。ファッション情報サイト「モデルプレス」の記事によれば、武田さんは「武田信玄の末裔」という肩書きの真偽について「よく言われますが本当です!」と答え、「親や親族が結婚相手の血筋を気にするので、それが大変」「武田家の武田菱の代々のお墓があります。血が濃いせいか、親族みんな顔が似てます(笑)」などと、名家の末裔“ならでは”のエピソードを語っている。

 しかし、この突然現れたギャル系モデルに“待った”をかけたのが、当の武田家。甲斐武田家家臣末裔者を中心として各地の武田家その関係者で組織される「武田家旧温会」は、公式ブログ上に「自称、武田信玄公18代末裔と話題に上がっているモデルの方につきまして甲斐武田正統家出身の方にその様な方はいらっしゃいませんし、当会の会員にも該当の方はお見えになりません」との文章を掲載。武田さんが当家の正統な出身者でないと明言している。

RBB TODAY




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錦織圭が圧倒的な強さで3度目の優勝◇アメリカ国際インドアテニス選手権

男子テニスツアーのアメリカ国際インドアテニス選手権(アメリカ/メンフィス、インドアハード)は、シングルス決勝戦が行われ、第5シードの錦織圭(日本)がノーシードのF・ロペス(スペイン)を6-2, 6-3で下し、今季初優勝すると同時に、自身3度目となるツアー優勝を果たした。今大会で錦織は、1セットも落とさずに優勝を飾り、準々決勝では第1シードのM・チリッチ(クロアチア)を圧倒した。

これまで錦織は、2008年のデルレイビーチ国際テニス選手権と2012年の楽天ジャパン・オープンでの2大会でツアータイトルを獲得していた。また、2011年の全米男子クレーコート選手権とスイス・インドアでは、準優勝に終わっていた。

決勝戦の第1セット、錦織は第1ゲームでネットに出るロペスに対し、鮮やかなパッシングショットなどを決め、ブレークする好スタートを切る。さらに、第5ゲームもブレークした錦織は、ロペスに1度もブレークを許さず、第1セットを先取する。

第2セットに入っても好調を維持した錦織は、第1ゲームでバックハンドのパッシングショットを決めブレークに成功、ゲームカウント1-0となる。その後は、両者サービスキープを続けるも、第9ゲームで錦織がこのセット2度目のブレークを決め、錦織のツアー3勝目が決まった。

錦織とロペスは過去1度対戦し、その時はロペスがストレートで勝利していた。

敗れた31歳のロペスは、2012年に自己最高ランクの15位を記録していた。

今年に入り錦織は、ブリスベン国際男子でベスト4進出を果たすも、準決勝のA・マレー(英国)戦で左膝の負傷により、途中棄権を申し入れた。また全豪オープンでは、昨年に続きベスト16へ進出するも、4回戦でD・フェレール(スペイン)に敗れ、2年連続の8強入りを逃していた。


tennis365.net




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秋元康氏、AKB運営の苦悩告白「万策尽き果てた」

AKB48総合プロデューサー・秋元康氏が23日、TBSラジオ『ライムスター宇多丸のウィークエンド・シャッフル』(後9:30~)に出演し、峯岸みなみの丸刈り“騒動”やAKB運営の苦悩を赤裸々告白した。
冒頭で、パーソナリティを務めるヒップホップグループ・RHYMESTERの宇多丸から、いきなり峯岸みなみの丸刈り動画について聞かれた秋元氏は「本人が反省しているということを伝えたいとして、ああいう行動をとった。本人にとっては気合だった」と説明。後日、大きな“事件”となったことには「メンバーの意志を尊重することと、世間からの見え方は誤差を生む」といい、AKBの知名度が上がったことで「それが大きなニュースになり、さらに本人に余計な負荷がかかる」と心配した。また、丸刈り姿は、秋元氏もYouTubeで初めて見たようで「僕がいたらそこにいたら止めた」しつつも、「問題はそうまでして反省の意をみせたかったってことに、今までのスキャンダルと対峙する答えの難しさがある」と葛藤を口した。

 また、恋愛禁止のルールについては「誤解を生むからもう言いたくない」とした上で、「恋愛禁止条例は一つのネタとしては歌にしたり、言ったりはしているが、決して恋愛が禁止ではない」と明言。「たぶん高校野球で甲子園目指している人は、恋愛する時間なんてないんじゃないかということ。ただ、本当に好きな人ができたら仕方がないんじゃないとは話をしている」とした。

 禁止ではないことにペナルティがあることを突っ込まれると「メンバー自身がスキャンダルが出た時にどうしたら応援してくれていたファンが許すかを考える。それで離れちゃうか、イメージで言えば社会奉仕的な事をして残るかになる」と回答。さらに、人によってペナルティが異なる理由については「ルールがないし、ペナルティの規則もないから。ずっと(スキャンダルの)うわさがあって、マネージャーから注意があった上での何かと、何もなく過去のことやあるいはキャラクターとかで何か考えることはあります」とした。

 さらに、さまざまな出来事があり「もう万策尽き果てた」と吐露し「何をやっても狙っているように思われる。(恋愛も)自己責任で好きなようにして、彼氏がいることにファンのみなさんが悔しいと思いながらも選ぶことになるかもしれない」と明かしていた。

オリコン





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上田も“切れた”・・・同伴競技者が大ゲンカ

「いやあ、最悪でした」とは、ホールアウトした上田桃子の第一声。「ホンダLPGAタイランド」の3日目。前半アウトは2バーディで折り返し、12番で3つめのバーディ。快調にスコアを伸ばしていたが、13番から6ホールで4ボギーを叩き、一気にオーバーパーへ。実は上田、この後半にまったく予期せぬトラブルに巻き込まれていた。「同伴の2人が、いきなりケンカを始めて・・・」。


同伴するキャロライン・ヘドウォルとフリエタ・グラナダのキャディは、それぞれ母親が務めていた。グリーン上の動きなど、細かい部分で双方の選手それぞれフラストレーションが溜まっていた予兆はあった、と上田は言う。そして、13番で受けたスロープレーの警告が契機となり、互いの感情が爆発した。

14番のセカンド地点で、ティショットを曲げたヘドウォルがフェアウェイに出そうとしたところ、前方にグラナダの母親がプレータイム短縮のために先んじて歩測を行っていた。そこで、怒気をはらませたヘドウォルの言葉に対してグラナダが応戦。「私のお母さんに、なんてことを言うのよ!」。

最終的には感極まり、2人とも泣き出してしまう始末。険悪な状態はホールアウト後まで続き、上田は「こういう雰囲気は初めて。疲れちゃいました」と声を落とした。

「今日は心を静かに、落ち着いて回ろうと思っていた」というプラン通りの前半から一転、周囲の喧騒により集中力を切らされる展開へ。双方のキャディからは詫びの言葉を受けたというが、本当に泣きたかったのは上田の方だったろう。「調子は良いので、明日は頑張りたい」と気持ちの切り替えに努めていた。

GDO




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「ZONE」長瀬実夕の契約解除 理由は無断欠席 連絡取れず文書で通知

2011年に再結成された女性バンド「ZONE」のMIYUこと長瀬実夕(24)との専属契約を13日付で解除したランタイムミュージックエンタテインメントが14日、経緯を説明した。


 公式サイト上で発表した契約解除理由「著しい不品行」については「言葉のまま、ご理解いただきたい」とし「度々の業務不履行」については「今年の1月末から無断でライブやイベントを休むようになり、業務に支障をきたした」と話した。

 長瀬に対し、指導や説得を繰り返したが、改善は見られず、今回の判断に至った。無断欠席の原因については「分からない」とし、本人と直接連絡が取れないため、契約解除は文書を郵送して通知した。

 今後の「ZONE」の活動は「現時点で未定」。2人組バンドから1人残されたMAIKOこと栄舞子(26)の様子についても「あらためて発表させていただきたい」と語るにとどまった。

 同社のアーティスト総合のファンクラブ掲示板には「戸惑いの反応とMAIKOを心配する声が寄せられている」という。

 「ZONE」は3月25日にZepp DiverCity Tokyoで行われる「CD&DLでーた 25th Anniversary Live!!」への出演をキャンセルした。

スポニチアネックス




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【京都記念】トーセンラー 直線鋭く伸び重賞2勝目!

第106回京都記念(G2、芝2200メートル・晴良11頭)は10日、京都競馬場11Rで行われ、武豊騎手騎乗の6番人気、トーセンラー(牡5=藤原英厩舎、父ディープインパクト、母プリンセスオリビア)が、差し切り優勝した。勝ち時計は2分12秒5。

 そろったスタートからビートブラックが先頭に立ち、2番手にヤマニンファラオ、3番手にカポーティスターがつける展開。

 向正面付近で、後方につけていたショウナンマイティが一気に先頭に立ち、4コーナーから直線に入る。逃げ切りを図るショウナンマイティだったが、外からトーセンラーが鋭く脚を伸ばし残り100メートル付近で抜け出し先頭に立った。最後はベールドインパクトが追い上げるも1馬身半差しのいでゴール板を駆け抜け、5カ月休養明けの重賞を勝利で飾った。

 2着ベールドインパクトから首差の3着はショウナンマイティが入った。

スポニチアネックス




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“闘将”星野監督が「体罰問題」を語る 「このままじゃ指導者はどんどん“事なかれ主義”になっていく」

大阪・桜宮高バスケ部員自殺に端を発し、柔道日本女子代表監督の辞任騒動など、いま世間では体罰・いじめ問題が大きな論争を呼んでいる。こうした中、楽天・星野仙一監督(66)が一連の騒動以来初めて自身の考えを激白した。かつては「鉄拳制裁」がトレードマークでもあった闘将は今後、厳しい指導ができなくなるであろう状況に“事なかれ主義指導者”が増えることを危惧。いじめ問題についても「すべては幼児教育なんだ」と持論を展開した。

「最近はテレビも新聞もええニュースがないなあ。どこ見ても体罰・いじめや…」

 春季キャンプのため沖縄・久米島で過ごす星野監督は順調な調整を進める選手たちに目を細める一方、今や社会問題となっている「体罰・いじめ」について自ら口を開くと急に顔をしかめた。

 では、この問題をどう考えているのか――。「柔道界のこともよくわからんし、これはオレの考えだよ」と前置きした上で次のように続けた。

「『体罰だ! いじめだ!』と言うけど、選手なんかは指導者から言われるうちが花やないか。それだけ親身になってくれているということ。このままじゃ指導者はどんどん“事なかれ主義”になっていくぞ。何かあっても『私は関係ありませ~ん』だよ。ただ、死んだら(選手が自殺を選ぶほど体罰をしたら、その指導者は)負けよ。それはアカン!」

 選手を自殺に追い込むほどの体罰は絶対に起こしてはならない。だがその半面、今回の騒動で指導する側の肩身が狭くなっていくことが予想されるため、問題が起きた場合でもそっぽを向く無責任な指導者が今後増えていくことを懸念しているという。

「鉄拳制裁」でも知られる星野監督だが、特に血気盛んだったと言われる中日時代を知る球界OBも「『おまえの顔の形、変えたろか!』と怒られるんだよ。実際にボコボコになった選手もいた。でも、それは期待されている選手だけだったし、理不尽ではなかった。その後のフォローもちゃんとあったしね」と打ち明ける。現代には“喝”の入れ方もわからない指導者が多いことに、日本一の熱血指導者は寂しい思いを巡らせているようだ。

 さらに話は、いじめ問題にも及んだ。「一番怖いのは、いじめがあったことを生徒にアンケート取って、生徒たちが『いじめを目撃した』と答えていることだよ。なんで止めないんだよ。止めたら、いじめの標的になるから? じゃあ、みんなで一緒に、大人数で止めたらええやないか」

 いじめによる自殺問題では、いじめに気づかなかった学校側の責任が問われる事例が多い。この点についても星野監督は首をかしげる。

「すべては幼児教育なんだよ。親が、ちゃんと教育せい! 学校にいるより、家にいる時間の方が長いんだよ? いじめない子供に育てるのもそうだけど、いじめられている側の親が子供の異変に気づかないのも問題。(親子の会話があれば)自殺は食い止められるんじゃないかな」

 仮にプロ野球選手になっていなかったら「教師の道を選んでいた」とも語る星野監督。これが「闘将の教育理論」だ。

東スポWeb





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