レンタルCGI アクセスランキング フェンリルの遠吠え 2013年01月
フェンリルの遠吠え
不定期にその時に起こった出来事を語ったりしてます。。。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
AKB峯岸みなみ 丸刈りで“お泊り”騒動謝罪 研究生に降格

一部週刊誌に若手ダンサー宅への“お泊り”が報じられたAKB48の峯岸みなみ(20)が31日、ユーチューブ上のグループ公式チャンネルで謝罪した。


 丸刈りで登場した峯岸は涙声で「メンバー、ファン、スタッフ、家族、みなさんにご心配をおかけして申し訳ありませんでした。AKB第1期生として、後輩のお手本になるべきなのに軽率で自覚のない行動でした」と謝罪。「頭の中が真っ白でどうしたらいいのか、自分に何ができるのか、週刊誌を見ていてもたってもいられず、だれにも相談せず坊主にすることに決めました」と丸刈りにした経緯を語った。さらに涙ながらに「AKB48を辞めたくない。甘い考えかもしれませんが、今回のことはすべて私が悪かったです。本当に申し訳ございません」と深々と頭を下げた。

 またAKB48劇場の戸賀崎智信支配人は公式ブログで、峯岸を2月1日付でAKB48研究生に降格処分にすると発表した。

 “お泊り”は、31日発売の週刊文春で、1月17日に世田谷区内のダンサー宅に一泊したと報じられたもの。お相手はEXILEの弟グループ「GENERATIONS」の白濱亜嵐(19)で、2人は11年秋に朗読劇「もしもキミが。」で共演していた。

 AKB48は恋愛禁止を掲げているため、峯岸は丸刈りにしてけじめをつけた。

スポニチアネックス





[AKB峯岸みなみ 丸刈りで“お泊り”騒動謝罪 研究生に降格]の続きを読む
スポンサーサイト

テーマ:気になるニュース - ジャンル:ニュース

スラムダンクと言ったら・・・
このシーンが一番好き・・・


三井寿 名シーン


独り言でした。。。


テーマ:ひとりごと - ジャンル:日記

医療専門学校生、まさかのツイート「佐藤寿人のカルテ見た」

広島市中区のトリニティカレッジ広島医療福祉専門学校に通う2年の女子学生(20)が、J1サンフレッチェ広島の日本代表FW佐藤寿人(30)のカルテを研修先の病院で見たなどと、短文投稿サイト「ツイッター」に書き込み、削除していたことが22日、分かった。同校は学生を処分し、ホームページにおわびを掲載した。

 同校によれば、女子学生は16日午後6時45分ごろ、ツイッターに「佐藤寿人のカルテみてみた」「住所とか電話番号とか」「さすがに携番はなかったけど」などと投稿。カルテの内容には触れていなかったが、インターネット上で投稿に対する批判的な書き込みが殺到していることに気づき、自ら病院と学校に報告した。

 女子学生は同病院に4月から医療事務員として就職することが内定しており、昨秋から研修中。「申し訳ないことをした」と反省し、ツイッターのアカウントを自ら削除した。学校は患者の名前を無断で公開するのは守秘義務違反だとして、学生を処分。処分の内容は明らかにしていない。

 サンフレッチェには学校と病院の関係者が訪れて謝罪。女子学生は病院にも謝罪し、内定を辞退した。同校の船橋孝昭校長は「医療人としてあるまじき行為であり、今後このようなことが繰り返されないよう、学校を挙げて再発防止を徹底してまいります」とコメントしている。

スポーツ報知




[医療専門学校生、まさかのツイート「佐藤寿人のカルテ見た」]の続きを読む

テーマ:気になるニュース - ジャンル:ニュース

<本屋大賞>冲方丁の「光圀伝」など11作品がノミネート

全国の書店員が「一番売りたい本」を選ぶ13年の「本屋大賞」のノミネート作品が21日発表され、冲方丁さんの「光圀伝」(角川書店)や、第148回直木三十五賞にもノミネートされた西加奈子さんの「ふくわらい」(朝日新聞出版)など11作品が選出された。


 本屋大賞は「売り場からベストセラーを作る」をコンセプトに創設され、今回が10回目。「ゴールデンスランバー」(伊坂幸太郎さん、08年)や「告白」(湊かなえさん、09年)、「天地明察」(冲方丁さん、10年)、「謎解きはディナーのあとで」(東川篤哉さん、11年)、「舟を編む」(三浦しをんさん、12年)などが受賞し、多くのベストセラーを生み出した。「舟を編む」が俳優の松田龍平さん主演、女優の宮崎あおいさん共演で4月に映画化されるなど、12年までの大賞受賞作すべてが映像化されている。

 ノミネート作は新刊書の書店で働く店員の1次投票で決定する。今回は11年12月1日~12年11月30日に刊行された日本の全小説を対象に12年11月1日~13年1月6日に行い、全国463書店598人が投票した。通常は上位10作品がノミネートされるが、今回は10位が総得点タイとなったため、上位11作品が「2013年本屋大賞」のノミネート作品に決定した。4月9日に大賞が発表される。(毎日新聞デジタル)

◇ノミネート作は以下の通り。(敬称略)

 「海賊とよばれた男」百田尚樹(講談社)▽「きみはいい子」中脇初枝(ポプラ社)▽「屍者の帝国」伊藤計劃、円城塔(河出書房新社)▽「晴天の迷いクジラ」窪美澄(新潮社)▽「世界から猫が消えたなら」川村元気(マガジンハウス)▽「ソロモンの偽証」宮部みゆき(新潮社)▽「百年法」山田宗樹(角川書店)▽「ふくわらい」西加奈子(朝日新聞出版)▽「光圀伝」冲方丁(角川書店)▽「楽園のカンヴァス」原田マハ(新潮社)▽「64」横山秀夫(文藝春秋) 




[<本屋大賞>冲方丁の「光圀伝」など11作品がノミネート]の続きを読む

テーマ:気になるニュース - ジャンル:ニュース

体罰顧問は土下座した…涙して擁護するOBもいる桜宮バスケ部顧問の「素顔」

大阪市立桜宮高校(大阪市都島区)で、男子バスケットボール部主将だった男子生徒(17)が顧問(47)から体罰を受けた翌日に自殺した問題は、橋下徹市長が「体罰ではなく暴力」と怒りをあらわにし、同校の教員総入れ替え人事を市教委に迫る事態に発展している。だが、「体罰は愛情の裏返し」「マスコミは真実ではないことを書く」と涙を流して顧問を擁護するOBもいる。長年、黙認されてきた顧問による体罰は、教え子たちにとって単なる「暴力」だったのか、それとも「愛情ある指導」だったのか-。

■「暴力教師」納得できない

 「生徒が亡くなったので全面的に擁護はできない。でも、体罰の裏側には愛情があった。先生が暴力教師のように報道されていることに納得がいかない」

 約10年前に顧問から指導を受けていた同校OBの男性は現在の職場で取材に応じ、無念さをにじませた。

 顧問は体育系の大学を卒業後、平成6年4月に保健体育科教諭として採用され、同校のバスケ部顧問に就任した。平成15年以降、全国高校総体(インターハイ)に4度、同部を導き、新人大会中央大会(大阪府大会)でも20、21、23年度に優勝している。

 こうした実績から優秀な指導者として全国的にも知られ、16歳以下の男子日本代表チームのアシスタントコーチを務めたほか、大阪高校体育連盟バスケットボール専門部の技術委員長としても活動していた。

 同校を“常勝校”へと育て上げる中で、顧問は生徒にたびたび手をあげていたが、長年、部内や学校で問題になることはなかった。保護者の1人は「下級生は決してたたかず、上級生をたたいていた。気合をいれるためだと理解している」と話す。

 OBの1人も「先生にたたかれたときは、練習に身が入っていないなど自分自身に問題があった。先生からはフォローもあり、うまくいったときには『おめでとう』『ようやった』と声をかけてくれた」と振り返る。

 現役部員も顧問への尊敬の念を言葉にする。

 「先生はバスケの指導がズバ抜けていたが、高校生としてどうあるべきかを教えてくれた。それは人としての気遣い。道を聞かれたら教えるだけじゃなく、一緒についていってあげるとかを教えてくれるような人だった」

 ■「しかられ役」作り引き締め

 「試合前には選手のメンタル面にも気を配りたい。そこで重要になるのが、選手たちにかける言葉だと考えている」

 顧問は平成18年、バスケの専門誌に自身の指導法についてこう述べている。顧問は「勝利へ心ひとつに」というキーワードを挙げ、仲間のミスを全員でフォローすることを意識した練習に取り組み、チームの結束力を高めていることを明かしている。

 だが、専門誌では触れられていない指導法があった。OBによると、顧問は特定の生徒を「しかられ役」としてより一層厳しく接する手法で、チーム全体を引き締めていたという。

 自殺した2年の男子生徒は昨年9月、立候補する形で主将に就任。学校関係者によると、顧問は生徒に対し「主将はいやがることも率先してやるべきだ」など、主将としての理想像を生徒に対し繰り返し伝え、「リーダー」に関連する参考書なども買い与えていたという。

 体罰も生徒に集中していたとみられており、生徒が自殺数日前に顧問宛てに記した手紙はこのような趣旨の記載があった。

 「ほかの人が同じようなこと(ミス)をしているのに自分だけがしかられる」「たたかれ、つらい」

 12月24日夜に行われた生徒の通夜。唇が切れた生徒の遺体を前に、母親は顧問に「これは指導か、体罰か」と問いただした。顧問は消え入るような声で「体罰です」と数回繰り返した。

 顧問は立っていられない状態で、校長らが抱きかかえて退出しようとしたが、顧問はそれを振り払って土下座した。校長らも一緒に土下座した。

 ■「体罰が人格ゆがめた」

 市教委が生徒の自殺を公表した今月8日以降、メディアは市教委や学校関係者への取材に基づき、顧問の体罰を連日報道。市教委は同校バスケ部や、別の体罰が発覚したバレーボール部の無期限活動停止を決めた。

 「マスコミは先生やバスケ部の真実を知らないまま報道していて許せない」。こうした事態にOBの1人は大泣きしながら訴える。OBの中には、顧問に対する処分軽減を求める嘆願書提出を検討する動きも出ている。

 顧問に対して批判とともに広がる擁護の声。だが、教育評論家の尾木直樹氏は「体罰は法律違反。教育の場だけ認められるのはありえず、議論の余地がない」とした上で、「体罰をありがたがっている卒業生もいるようだが、それは、私は、人格をゆがめて卒業してしまっているのだと思う」と厳しい見方を示す。

 今回の自殺を受け、「部活動からの体罰一掃」を宣言している橋下市長もこう切り捨てた。

 「教員、生徒や保護者の意識の積み重ねでできた伝統が体罰を黙認して、生徒が命を落とした」


産経新聞




[体罰顧問は土下座した…涙して擁護するOBもいる桜宮バスケ部顧問の「素顔」]の続きを読む

テーマ:気になるニュース - ジャンル:ニュース

「戦争に備えよ」=尖閣も念頭か、全軍に指示―中国

中国人民解放軍総参謀部が2013年の軍事訓練に関して「戦争にしっかり備えよ」と全軍に指示していたことが分かった。14日付の軍機関紙・解放軍報が一面トップで伝えた。沖縄県・尖閣諸島や南シナ海などの問題を念頭に、軍事衝突も想定して、軍の準備を加速させる狙いがあるとみられる。
 解放軍報によると、軍事訓練に関する指示は、習近平・中央軍事委員会主席(共産党総書記)の重要指示に基づいて作成。「戦争思想を強化し、危機意識を高めよ」「戦争にしっかり備え、実戦の必要性から出発し、部隊を厳しく訓練せよ」「戦争能力を高めよ」などと指示している。 

時事通信




[「戦争に備えよ」=尖閣も念頭か、全軍に指示―中国]の続きを読む

テーマ:気になるニュース - ジャンル:ニュース

ダウンタウン浜田雅功が成し遂げた、「ツッコミの地位向上」という大偉業

1月3日、ダウンタウンの浜田雅功と、彼の息子でミュージシャンのハマ・オカモトがラジオ番組で初めての親子共演を果たした。ロックバンド・OKAMOTO’Sのベーシストで浜田の実子であるハマ・オカモトが、自身がパーソナリティーを務める『RADIPEDIA』(J-WAVE)のゲストとして父親である浜田を招いたことから“世紀の親子対談”が実現。実の親子らしい親しみにあふれたトークが展開された。それぞれが普段見せていない一面を明かした貴重な番組として、お笑いファン、音楽ファンの間でも大反響を巻き起こした。

 昨年、結成30周年を迎えたダウンタウン。そのツッコミ担当である浜田の芸人としての功績については、今さら語るまでもないだろう。89年に東京進出して以来、ダウンタウンの一員として、あるいは司会者として、テレビの第一線をひた走り、数々の伝説を築いてきた。

 ただ、そんな彼は、雑誌などのインタビュー取材でも自分についてあまり露骨に語りたがらない。自分のことはごく控えめに語るのみで、どちらかといえば相方である松本人志がいかに面白くて偉大な芸人であるかということを熱心に語り、それを生かすのが自分の仕事である、と繰り返すばかり。ただ、ここ数十年のお笑いの歴史をひも解いてみれば、ボケのスペシャリストとしての松本とは別に、浜田には浜田なりの歴史的意義というものがあったといえる。

 浜田雅功の歴史的な意義――。それは、「ツッコミ」という概念を世の中に広めて、ツッコミの地位を向上させたことだ。もちろん、ダウンタウンの登場以前にも、漫才における「ボケ」と「ツッコミ」というものは存在していた。ただ、それがお笑いの専門用語から日常的な用語に変わり、その積極的な意味まで認められるようになったのは、間違いなく浜田の存在があってこそだろう。

 例えば、80年頃の漫才ブームの時代に活躍した当時の若手漫才師の中では、ボケ主導型のコンビが多かった。ビートたけし、島田紳助、島田洋七など、才能を発揮してその後もテレビで長く活躍したのは、いずれもボケ担当のほうだった。彼らの相方でツッコミを担当した芸人たちは、ボケの話にただうなずくばかり。当時の人気番組『オレたちひょうきん族』(フジテレビ系)では、そんな地味で目立たないツッコミ担当の者たちを集めた「うなずきトリオ」というユニットまで結成されたほどだ。

 ボケは残るが、ツッコミは消える。ダウンタウンの登場以前、ツッコミは日陰の存在だった。どうしても消えたくなかった浜田は、生き残りを賭けてツッコミの腕を磨いた。そして、東京に進出してからは、ツッコミという役割を背負ったままバラエティ番組で戦う、という決意をした。共演する大物芸能人たちを向こうに回して、彼らをボケ扱いして積極的にツッコミを放っていったのだ。これは革命的なことだった。

 もちろん、共演者をイジるというのは浜田以前にもビートたけし、明石家さんま、島田紳助らもやっていたことである。ただ、彼らが主に行っていたのは、イジりそのもので笑いを生む、ボケ寄りのイジりだった。

 浜田はあくまでもツッコミという役割にとどまったままで、共演者を果敢に攻め立てた。そして、それまでほかの芸人が手を出せなかったような領域にも、ズケズケと踏み込んでいった。『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)では菅原文太、中尾彬、江守徹といった大物俳優にもツッコミを放ち、『HEY!HEY!HEY!』(フジテレビ系)では堂々と若手ミュージシャンの頭をはたいた。それは、死ぬ気で売るケンカだった。

 浜田はタブーを破り、彼らをツッコミのターゲットとして矢面に立たせて、番組を盛り上げることに成功した。こうしてテレビの中でツッコミにも存在意義があるということを示したのだ。一か八かの戦いを制して、実力が認められ、浜田は史上初のツッコミ型司会者となった。

 これ以降、ツッコミの地位は飛躍的に高まり、世間でもツッコミというものが評価されるようになった。そして、その後はバリエーション豊かなツッコミ芸人が続々とテレビで人気を得るようになった。

 浜田雅功は、ツッコミ一筋の笑いの王様。松本という笑いの神を戴く王国を司る、血気盛んなお笑い界の帝王だ。
(文=お笑い評論家・ラリー遠田)

日刊サイゾー




[ダウンタウン浜田雅功が成し遂げた、「ツッコミの地位向上」という大偉業]の続きを読む

テーマ:気になるニュース - ジャンル:ニュース

福永騎手2日間の騎乗停止

福永祐一騎手(36)=栗東・フリー=は13日、京都4Rでイスカンダルに騎乗して4位に入線したが、最後の直線コースで外側に斜行。ヒロノエンペラー、シェイクザバーレイの進路が狭くなったとして19、20日の開催日2日間、騎乗停止となった。

 なお、新ルールに基づいて、斜行がなかったとしてもシェイク(7位入線)、ヒロノ(10位入線)ともに、イスカンダルには先着できなかったと判断され、到達順位通りに確定している。福永騎手の騎乗停止は、2011年4月17日以来。

サンケイスポーツ




[福永騎手2日間の騎乗停止]の続きを読む

テーマ:競馬 - ジャンル:ギャンブル

武豊、JRA史上初の通算3500勝達成!

金字塔樹立だ! 日本中央競馬会(JRA)の最多勝利記録を更新中の武豊騎手(43)=栗東・フリー=が13日、京都競馬5R(3歳未勝利)でカレンケカリーナ(栗東・安田隆行厩舎、牝)に騎乗して1着となり、JRA史上初の通算3500勝(地方、海外を除く)を達成した。天才騎手はそれでも歩みを止めることはなく「4000勝を目指します」と宣言した。

 デビューから27年目を迎えた天才が新たな勲章を手中にすると、薄曇りの淀のターフはファンの温かい拍手に包まれた。

 京都5R。武豊騎手が手綱を取ったカレンケカリーナは、2番手追走から直線で鮮やかに抜け出した。通算1万7512戦目で前人未到の3500勝達成だ。

 「少しお待たせしましたが、3500勝を達成できてよかったです。いいスタートが切れて、理想的なレースができました」

 ウイナーズサークルでお立ち台に上がったユタカが、頬を緩めた。

 2007年7月に岡部幸雄元騎手が持っていたJRA通算最多勝利記録を更新する2944勝をマーク。今回のメモリアルVは王手をかけてから13戦目で成し遂げた。

 「いずれできると思っていましたが、単勝オッズを見たら人気(単勝1・6倍)になっていて…。早くしないといろんな方に迷惑がかかると思っていました」とホッとした表情を浮かべた。海外での109勝、地方での171勝を加えれば計3780勝になる。

 デビューした1987年に当時の新人最多勝記録を塗り替える69勝をあげ、2003年からは3年連続で200勝。リーディングジョッキー(年間最多勝利)の座が定位置だった人気騎手も、ここ数年はもがいている。10年春に落馬で左鎖骨を骨折し、約4カ月の戦線離脱。勝利数も昨年は自己ワーストの56勝にとどまった。

 「けがで厳しい状況になったのは誰よりも僕自身が気付いている。なかなか打破できないけど、あきらめることなく頑張りたい」

 ただ昨年11月、京都競馬場で行われたマイルチャンピオンシップでは、サダムパテックで2年ぶりのGI制覇。輝きを取り戻した。

 「3000勝から時間がかかりましたが、またペースアップしていきたい。ひとつずつ積み重ねて、4000勝を目指します」

 競馬界を牽引してきたヒーローは、ひたすら前を向く。 

サンケイスポーツ




[武豊、JRA史上初の通算3500勝達成!]の続きを読む

テーマ:競馬 - ジャンル:ギャンブル

前田敦子モノマネのキンタローが自虐的コメント「炎上フライングゲット」

お笑いコンビ「ますだおかだ」の岡田圭右(44)と前田敦子のモノマネで知られるタレントのキンタロー。(31)が10日、都内で行われた映画「LOOPER/ルーパー」(ライアン・ジョンソン監督、12日公開)のイベントに出席した。

 岡田はタイム“スリップ”してきた敵を倒す暗殺者が主人公なことから「スベリ芸人」の代表として登場。寒いギャグで会場の空気が凍ったが、キンタロー。の前田のモノマネで一気に爆笑。後輩に助けられる始末だった。キンタロー。は昨年末に熱狂的な前田ファンからの中傷でブログが炎上する騒ぎがあったが、意に介することなく、この日も「炎上フライングゲット」と自虐的コメントでポーズを決めていた。

スポーツ報知




[前田敦子モノマネのキンタローが自虐的コメント「炎上フライングゲット」]の続きを読む

テーマ:気になるニュース - ジャンル:ニュース

河西智美“手ブラ”写真でヤンマガ発売延期 再来週にスライド発売

講談社は11日、12日に発売を予定していた週刊漫画誌「ヤングマガジン」第7号に不適切な表現があったとして発売を延期すると発表した。

 発売が延期された同誌には「AKB48」河西智美(21)の2月4日発売予定の写真集「とものこと、好き?」の告知記事が掲載されていたが、使用された写真で「河西さんのバストトップを子供の手で隠していることが不適切にあたると判断」(講談社広報)し、発売延期となった。決定は10日に行われ、すでに出版取次会社への搬入も済んでいた。

 このバストトップ写真は写真集の表紙にも使用されており、写真集の発売についても「修整をして出すか出さないかは現在協議中。秋元康事務所、河西さんが所属するホリプロ、写真を撮影したカメラマンとも協議をしたのち判断する」とした。

 なお今週土曜日発売予定だったヤングマガジンについては、問題の写真部分を修整し再来週21日(月曜日)にスライドして発売される。

東スポWeb




[河西智美“手ブラ”写真でヤンマガ発売延期 再来週にスライド発売]の続きを読む

テーマ:気になるニュース - ジャンル:ニュース

橘いずみ 「太陽」
なんだこの曲!?

なんかわかんないけど心にグサグサ突き刺さってくる><



こんな曲があるなんて知らなかった。。。

こんな名曲があるなんて。。。




誰でもいいから、一人でも多くの人に知ってもらいたい。

こんなトコで紹介したからって広まる訳ないけど、

たった一人にでも伝わるのなら・・・



[橘いずみ 「太陽」]の続きを読む

テーマ:生きるための歌 - ジャンル:音楽

「パパ、ごめんなさい。私はAV女優です」 赤裸々ブログが話題

バラエティー番組や映画、ドラマなどにも活躍の場を広げている「AV女優」。女性ファンも増えてきて、社会的な認知度が高まり、以前より明るく語られるものになってきた感があるという。

 そんな中、あるAV女優が実父に「AV女優になりました」と告白する赤裸々なブログを公開した。インターネット上では、精神を病まないかという心配の声や、父の心情を慮る声が上がり、話題になっている。

J-CASTニュース




ニュースの内容はこちらへ。


[「パパ、ごめんなさい。私はAV女優です」 赤裸々ブログが話題]の続きを読む

テーマ:気になるニュース - ジャンル:ニュース

松井氏へのG次期監督指名で吹っ飛ぶ大物候補の顔ぶれ

巨人・渡辺恒雄球団会長(86)の“意中の人”は、現役引退を表明したばかりの松井秀喜氏(38)のようだ。新春早々、原辰徳監督(54)の後継者として「すぐの候補は他にいない。松井君が最適」と断言。松井氏の帰国を待って、直接会談でオファーを出す意向まで示した。これまで、さまざまなビッグネームが監督候補として取り沙汰されてきたが、巨人の超大物OBの登場ならみんなまとめて一気に吹っ飛んでしまいそうだ。 (宮脇広久)

 渡辺会長は7日、都内ホテルで開かれた時事通信社主催の新年互例会に出席。退席後、報道陣に囲まれると冗舌に語り尽くした。

 「早く巨人に戻ってきてもらって、多少コーチなどもやってもらうけれど、いずれ大監督になってもらいたい。それは、おそらく野球ファン全部が望んでいることじゃないかね」

 松井氏への熱烈ラブコールである。しかも「まずヘッドコーチか何かやってね。彼はバッターだから、ピッチャーをどうするか(継投などを)研究してもらわなきゃいかん」と具体的だ。

 今年はともかく、来年あたりには原政権下でコーチとして帝王学を身につけ、満を持して監督の座を引き継がせるという青写真に聞こえる。

 「順序として、松井君がやってくれたら、そのあとは高橋由伸(外野手)君とかいろいろいるけど、原君のあとすぐというのはいないんだよ。原君はまだやるけれども、そのあとは松井君が最適だ」とブチ上げた。

 確かに、これまでの巨人は原監督の後任をめぐって迷走を続けてきた歴史がある。

 第1次政権が2003年限りで終わると、年上の堀内恒夫氏(64)が引き継いだ。しかし2年間で結果が出ず、ナイター中継視聴率と観客動員の低迷は顕著だった。

 ポスト堀内として名前が挙がったのは、巨人のユニホームに1度も袖を通したことのない、現楽天・星野仙一監督(65)。いかに巨人OBに監督候補が枯渇していたかを象徴している。

 ただし同会長によると、直接就任を要請したが当時は阪神シニアディレクターの立場もあり「やりたい気持ちもあるが、今は阪神を裏切れない」と断られたという。今後も可能性がゼロだったわけではない。

 また中日監督として在任8年でリーグ優勝4回という圧倒的な実績を誇る落合博満氏(59)となると、さらに実現性は高かった。

 渡辺会長も「重量感があるし、一種のカリスマ性を持っている。何より中日をあれだけ強くした実績がある」と激賞。ファンサービスに非協力的だったことなどから中日が退任させると、「親会社が一生懸命努力すれば、お客は入る。お客が来ないから優勝監督のクビを切るなんていうのは、野球に対する冒涜(ぼうとく)だよ」と擁護したほどだ。

 星野氏と違い、落合氏には現役時代に巨人で3年間主力としてプレーした経験もある。場合によっては、ポスト原として巨人監督に就任してもおかしくなかった。

 江川卓氏(57)も名前の挙がったひとり。いわゆる清武の乱の一連の経緯の中で浮上した。清武英利前GMは同会長の言葉として「ヘッドコーチにする。集客につながるだろう。でも監督にはしない」と暴露したが、同会長が「実績次第では監督の可能性はある」と反論したことで、一躍有力候補になった。

 巨人でエースナンバー18を背負って21年、米大リーグ登板も果たした桑田真澄氏(44)。11年オフには横浜DeNAの初代監督候補としても名前が挙がるなど、現場復帰に向け着々と準備を整えているといわれる。

 だがいずれも、巨人とヤンキースという日米の名門球団で活躍し、イメージも極めてクリーンな松井氏と比べるとかすんでしまう。

 渡辺会長の言う通り、松井氏が就任すればその後には高橋由、今や絶対的な求心力を誇る阿部慎之助捕手(33)ら監督候補は控えている。そうなれば、もはや上の世代の候補者は事実上ノーチャンス。人生設計の練り直しを迫られるかもしれない。

 とはいえ、最大の問題は松井氏自身がどう判断するか。大学進学、高校野球監督などの夢もあると伝えられている。

 ただ、親しい球界関係者は「恩師の長嶋茂雄終身名誉監督に、もう1度巨人のユニホーム姿を見せたい気持ちはあるはず。長嶋さんから要請されたら、断ることはありえない。ほかの夢はそのあとでも間に合う」と言い切る。松井氏の巨人復帰。切り札がミスターなら、その実現性はぐっと高まる。

夕刊フジ




[松井氏へのG次期監督指名で吹っ飛ぶ大物候補の顔ぶれ]の続きを読む

テーマ:プロ野球 - ジャンル:スポーツ

メッシが史上最多となる4年連続4度目のFIFAバロンドール受賞

FIFA(国際サッカー連盟)は7日、スイスのチューリッヒで年間表彰式を行い、年間最優秀選手賞である2012年度のFIFAバロンドールに、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシを選出。メッシは、史上初の4年連続(2009年はバロンドール)で最多となる4度目の受賞となった。

 メッシは、2011-2012シーズンにバルセロナのコパ・デル・レイ制覇に貢献。個人では、2012年の1年間における公式戦で、91ゴールをマークしていた。

 FIFAバロンドールは、各国の代表監督と主将、サッカー記者の投票で選出。なお、最終候補にはメッシの他、バルセロナに所属するスペイン代表MFアンドレス・イニエスタとレアル・マドリードに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが選ばれていた。

SOCCER KING




[メッシが史上最多となる4年連続4度目のFIFAバロンドール受賞]の続きを読む

テーマ:サッカー - ジャンル:スポーツ

ワトソン容疑者、代表退く=妨害差し止め令無視―反捕鯨団体

米国の反捕鯨団体シー・シェパード(SS)は8日、国際手配中のポール・ワトソン容疑者が代表を退くとともに、南極海での日本の調査捕鯨に対する今シーズンの妨害活動は「米国の団体としてのSSではなく、オーストラリアの団体として行う」と発表した。米国の裁判所がSSとワトソン容疑者に調査捕鯨船団への妨害行為差し止めの仮処分命令を下したことを受けたもので、SSは命令を無視して妨害活動を実施する構えだ。
 ワトソン容疑者は時事通信の電話取材に対し、抗議船に乗船するが自らは「オブザーバーであると同時に、(活動を記録する)テレビ番組のためのアドバイザー」の立場になると説明。今シーズンの南極海での妨害活動は、豪州のSS幹部として加わった豪「緑の党」前党首のボブ・ブラウン氏らが率い、「すべての判断は豪州のSSが行う」と述べた。ブラウン氏は電話取材に対し、「米国の仮処分は豪州のSSには適用されない」と指摘した。 

時事通信




[ワトソン容疑者、代表退く=妨害差し止め令無視―反捕鯨団体]の続きを読む

テーマ:気になるニュース - ジャンル:ニュース

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。