レンタルCGI アクセスランキング フェンリルの遠吠え 2012年11月
フェンリルの遠吠え
不定期にその時に起こった出来事を語ったりしてます。。。
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”番組逃亡”のAKB48河西智美に秋元康が苦言「プロとしてありえない」……ネット上の反応は様々

出演中の番組から“逃亡”して非難を浴びたアイドルグループ・AKB48の河西智美について、同グループの総合プロデューサー・秋元康氏が「プロとしてありえない」などとコメントしたことがネット上で話題となっている。

このコメントは25日発売の読売新聞紙面に掲載されたもの。記事内で秋元氏は河西の件について触れ、「テレビ番組のチャレンジ企画を途中で勝手にリタイアしたことがニュースになっていた。そんな報告を受けていなかったので詳しい状況はわからないのだが」とした上で、「途中でリタイアするのはしょうがないにしても勝手に番組を降板するのは。プロとしてありえない。彼女が悪い」と断じるとともに、「後は、彼女が番組のスタッフや共演者やファンのみなさんにお詫びして、どうやって信頼回復をしていくかだ」とした。

 騒動が起きてから初めて秋元氏が河西へ対する苦言を明らかにした形だが、ネット上のファンの反応は様々。「ここまでやって信頼回復とか笑えるなw」などと河西への失望をあらわにする声や、「表向きに苦言っぽいことを書いてフォローしてるだけかな」「またまたぁ秋元さん知ってたくせにぃ~(つんつん)」「じゃ岡村が言ってた『納得できる理由』ってなんでしょうね?」と、今回の件自体が“ヤラセ”なのではないかと疑う声も根強くある。また、秋元氏が苦言を呈している一方で、「凄まじいバッシングを受けている時、彼女はずっと沈んだ顔をしていたし、時折、思い出したように、突然、泣きだした。笑顔になんて一生なれないと思うくらいに暗かった」などと擁護するようなコメントをつづっていることや、また、記事が掲載された25日は奇しくも河西が自身初のソロライブを開催してソロデビュー曲「まさか」(12月26日発売)を初披露したタイミングだったこともあり、“ゴリ推し”を疑うコメントも少なからず見られた。

 河西は先月、テレビ朝日系のバラエティ「いきなり!黄金伝説。」の人気企画「芸能人節約バトル1ヵ月1万円生活」に出演し、お笑いコンビ・平成ノブシコブシの吉村崇と、経済評論家の森永卓郎氏とともに同番組での“節約バトル”を繰り広げていたが、節約生活の5日目に「荷物を取りに帰る」と言い残して自宅へ返ったまま戻らず、今月8日に正式にリタイアしたことが発表され、ネット上では非難の声が多数上がった。その後、お笑いコンビ・ナインティナインの岡村隆史が、河西本人から「リタイアした本当の理由」を聞いたと自身のラジオ番組で明かしたことも話題となっていた。

RBB TODAY




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【ジャパンC】ジェンティル3冠馬同士の叩き合い制す!

24日の東京11R第32回ジャパンC(GI、芝2400メートル、17頭立て、1着賞金=2億5000万円)は、岩田康誠騎手騎乗の3番人気ジェンティルドンナ(牝3、栗東・石坂正)がオルフェーヴルとの壮絶な叩き合いを制して優勝。牝馬3冠に続くGI4勝目を飾るとともに、日本の3歳牝馬として初めてジャパンC優勝という偉業を成し遂げた。タイムは2分23秒1(良)。

 同じ勝負服の3冠馬同士による叩き合いは、年下の牝馬に軍配が上がった。内に岩田康誠のジェンティルドンナ、外に池添謙一のオルフェーヴル。2頭だけが違う世界を走るように、ラチ沿いでつばぜり合いを繰り広げる。だが、いったん抜け出したジェンティルドンナは最後まで相手に抜かせることはなかった。

 写真判定に持ち込まれ、審議にもなったが、岩田は勝利を疑わずガッツポーズを掲げ、ファンの前にウイニングランで帰ってきた。年上の古馬相手に立ち向かう、無謀な挑戦でも何でもない堂々の勝利。しかも、国内で、いや、世界でさえ最強と信じられていた年上の3冠馬を競り負かしての価値ある戴冠だった。

 レースはビートブラックが逃げ、2番手をトーセンジョーダンが追走。ジェンティルドンナは3番手につけた。ライバルのオルフェーヴルは、後方待機から4コーナーで一気に押し上げて3番手の外まで上がってくる。そして直線へ。逃げたビートブラックを目標にオルフェーヴルが襲いかかると、内でじっと我慢していた岩田とジェンティルドンナのコンビが、ひと呼吸置いてから追い出す。激しく馬体を接触させるシーンもあったが、3冠馬同士のマッチレースがゴールまで続いた。わずかに先に出たのは内のジェンティル。そして、最後まで抜かせず、ハナ差退けたところがゴールだった。3着には出遅れながらも追い上げたルーラーシップが入っている。

 レースはジェンティルドンナの進路の取り方と、レッドカドーのG・モッセ騎手からの異議申し立てによって審議が行われ、到達順位の通り確定したが、ジェンティルドンナの岩田康誠騎手は最後の直線で外に斜行したため12月1、2日の2日間騎乗停止という制裁が決まった。このため、ジャパンCダート(12月2日、阪神、GI、ダート1800メートル)の有力馬ローマンレジェンドには騎乗できない。

 ジェンティルドンナは、父ディープインパクト、母ドナブリーニ、母の父Bertoliniという血統。通算成績は9戦7勝。重賞はGIIIシンザン記念、GI桜花賞、GI優駿牝馬(オークス)、GIIローズS、GI秋華賞に次いで6勝目。石坂正調教師はジャパンC初優勝、岩田康誠騎手は07年アドマイヤムーン、11年ブエナビスタに次いで3勝目。ジェンティルドンナは今回の優勝で、ブエナビスタが持つ牝馬のJRA年間最多獲得賞金記録も更新した。

 ◆岩田康誠騎手「逃げ馬をかわす時に微妙な進路をついてしまい接触して申し訳ないことをしました。あれさえなければ完璧だったので悔いが残るレースになってしまいました。レースは53キロを生かすこと、昨日きょうのレースや馬場状態を見て、インを取りたい一心で臨みました。1コーナー、2コーナー、3コーナーとも完璧な位置取りだったし、普通にすべてを出し尽くした結果、オルフェーヴルに勝てたということだと思います。オルフェーヴルという化け物の存在はなしにしたレースをしようと考えて、それで負けたら仕方ないと思っていました。初めて彼女の本気を見せてもらった気がします。本当に心の中にすごいファイトを持った女の子です。今はお疲れさまです、と言いたいです」

サンケイスポーツ




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「東北の力出せた」仙台、残酷な終戦に悔しさ Jリーグ

J1第33節(24日、仙台0-1新潟、ユアスタ)仙台にとっては残酷な結末となった。広島の優勝が決まってから迎えたホーム最終戦のセレモニーで、白幡洋一社長の第一声は「最終節の楽しみを奪ってしまい申し訳ありませんでした」。あと一歩のところまで迫った栄冠には届かなかった。

 J1残留へ最低でも勝利が必要だった新潟の気迫に押された。立ち上がりから攻め込まれて迎えた前半17分、右サイドを崩されて金珍洙に先制を許す。その後は猛攻に転じたが、ゴールはこじ開けられなかった。

 J1残留が精いっぱいだったチームが大きく成長を遂げた背景には、昨年3月に発生した東日本大震災があった。手倉森監督は「復興の使命を果たそう、東北は強くなければいけないという気持ちがあったからここまで戦えた」と選手をたたえる。

 だからこそ悔しさはひとしおで、「タイトルを東北の財産にすることができず申し訳ない」と謝罪。しかし、すぐに来季のACL出場権を獲得したことに触れ、「今年は東北の力を少しは出せた。来年はアジアの舞台で強くなっていく」と誓った。

 主将の柳沢は「最終節を勝って終わるか、負けて終わるかがベガルタにとって重要」と気持ちを切り替え、サポーターも大きなベガルタコールで応えた。ここで満足することなく前を向く姿勢がある限り、仙台はまだまだ大きくなれる。

産経新聞




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秋元康氏、AKBの10年後大予想!麻里子は、優子は、たかみなは…

AKB48の総合プロデューサーを務める秋元康氏(54)が23日、bayfmの公開生放送に出演し、メンバーの10年後を予言した。 リスナーからの「10年後のAKBはどうなってますか」という質問に対し、秋元氏は「(36歳になった篠田)麻里子は絶対いるよね」と断言。大島優子(24)は女優業、北原里英(21)は結婚しているとした。また、「ソロの歌手になって、終身AKB総監督になってる」と予想された高橋みなみ(21)は「ミスター(長嶋茂雄氏)ポジションですか?」と驚いていた。

デイリースポーツ




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【マイルCS】ユタカ2年ぶり復活V

「マイルCS・G1」(18日、京都)

 ずっと、この日を待っていた。4番人気のサダムパテックを駆る武豊騎手(43)=栗東・フリー=が、鮮やかなエスコートで、自身にとって2年ぶりのG1制覇を達成。ケガなどで不振が続いた時期はあったが、会心の騎乗で完全復活をアピールした。21回目の挑戦で初のタイトルを獲得。前人未到のJRA・G1完全制覇に王手をかけた。これまで数々の記録を塗り替えてきた“天才・ユタカ”が、さらなる高みを目指してまい進する。

 軽く握った右こぶしには、万感の思いが詰まっていたに違いない。4番人気のサダムパテックが、直線でしぶとく前を割ってV。見事なエスコートを決めた武豊が、晩秋の夕日を背にひときわ輝きを放った。「本当にうれしいですね。つらいこともあったけど、やっと勝てて良かった」。鞍上にとっては10年ジャパンC以来、2年ぶりとなるG1制覇。会心の内容に白い歯をのぞかせた。

 スタートを無難に決めると、道中は好位集団の内側に待機。勝負どころで一瞬、窮屈になるシーンはあったが、コースがあくとこん身の右ステッキがさく裂。「直線半ばで勝てるなと思った。マイルの方がいいタイプだし、(荒れた)馬場もこなせる。ここ1、2年の中では、一番チャンスがあると思っていた」。調教師に直訴して確保したパテックの背中。結果を出せる自信をひそかに抱いていた。

 日本の競馬史において、数々の記録を塗り替えてきた名手は近年、暗いトンネルの中をさまよっていた。一昨年の毎日杯で落馬事故に見舞われ、左鎖骨遠位端骨折、腰椎横突起骨折など、騎手生命を脅かすほどの重傷を負った。復帰後、その年のジャパンCこそ繰り上がりで勝利したものの、以降は勝ち星はもちろん、騎乗数自体も全盛期に比べて激減した。昨年は23年連続でクリアしてきたJRA・G1勝利が途切れ、勝率、連対率はデビュー以来最低に…。

 それでも、決して諦めるという選択肢はなかった。「うまくいかないな、と思っていたけど、常に真面目にやってました。(ファンが)待っていてくれたのは感じたし、今回の勝利を機に、もっと頑張っていけたら。久しぶりに(G1を)勝てたから、あとは“ケチャップのようにドバドバ出てほしい”」。サッカー日本代表の本田がゴールに例えた発言をまねつつ、改めて意気込みを示した。

 通算21回目の挑戦でつかんだ初タイトル。これで前人未到の記録にも王手をかけた。朝日杯FSを勝てば、JRA・G1完全制覇となる。「ここまで来たら意識しますし、達成したいですね」。43歳を迎えた天才ジョッキーの新たな船出。もう、追い風はやまない。


デイリースポーツ




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.長谷部が今季初ゴール…ヴォルフスは宇佐美欠場のホッフェンに敵地で快勝

ブンデスリーガ第12節が18日に行われ、日本代表MF宇佐美貴史の所属するホッフェンハイムと日本代表MF長谷部誠の所属するヴォルフスブルクが対戦した。宇佐美はベンチ外、長谷部は先発出場した。

 アウェーに乗り込んだヴォルフスブルクは、開始7分に先制点を奪取。カウンターから左サイドをイビツァ・オリッチが抜け出してクロスボールを送ると、逆サイドから詰めていた長谷部がヘディングで今シーズン初ゴールを挙げた。

 敵地で幸先良く先手を奪うと、24分にも追加点をマーク。相手ゴール前でジョズエがパスカットからスルーパスを送ると、バス・ドストが冷静に右足でのシュートを沈めた。

 ヴォルフスブルクは、2点リードで迎えた後半に劣勢を強いられるが、78分にはゴール前のFKからナウドが強烈なシュートを叩き込み3ゴール目を奪取。88分にホッフェンハイムに1点を返されるが、3-1と敵地で快勝を収めて、2連勝となった。なお、長谷部は3試合ぶりにフル出場を果たした。

SOCCER KING




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また沖縄米兵が住居侵入、海兵隊中尉が酒に酔い

沖縄県警那覇署は18日、酒に酔ってビル内の部屋に侵入したとして、米軍普天間飛行場(宜野湾市)所属の海兵隊中尉トーマス・チャンケット容疑者(24)を住居侵入容疑で現行犯逮捕した。

 発表によると、チャンケット容疑者は同日午前7時35分頃、那覇市牧志の4階建てビルの4階の飲食店従業員男性(30)宅に侵入した疑い。当時、男性は留守で、部屋には知人女性(20歳代)がいたがけがはなかった。

 女性は男性の帰宅を待って玄関の鍵を開けたまま居間にいたところ、侵入に気づき、男性に電話し、男性が110番通報した。

 約5分後に同署員がかけつけると、チャンケット容疑者は寝室で寝ており、取り押さえられた。

 チャンケット容疑者は「17日夜から酒を飲んでいた。那覇市内の飲食店で知り合った日本人女性から、『この部屋で休んでいい』といわれたので入った」と供述しているが、調べによると、部屋の男性や女性は全く面識がないという。

 在日米軍は10月、同県で起きた米海軍兵2人による集団強姦(ごうかん)致傷事件を受け、日本に滞在する全米軍人を対象にした夜間外出禁止令(午後11時~午前5時)を出したが、今月2日にも同県読谷村で米空軍兵による住居侵入、傷害事件が発生している。

読売新聞




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AKB河西智美ソロデビュー決定!「-ガチ馬」優勝のご褒美、CM&写真集も

AKB48の河西智美(20)がソロデビューすることが10日、分かった。東京ビッグサイトで行われた握手会で発表された。

 12月26日にソロデビューシングル(タイトル未定)を発売する。今春AKBメンバーが参戦した、JRAのCM単独出演をかけた競馬G1レース予想バトル「AKBのガチ馬」での優勝のご褒美としてCM出演(18日から放送)とともにソロデビュー、ソロ写真集発売(来年1月下旬発売予定)が決まった。ジョッキースタイルで登場した河西は「今でも夢のようです。ありがたい気持ちでいっぱいです」と喜びを爆発させた。河西は25日に、ジャパンカップが行われる東京競馬場で、ソロ記念ライブを行う。


デイリースポーツ




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藤村官房長官「極めて遺憾」=住居侵入に抗議、米は謝罪

藤村修官房長官は2日午前の記者会見で、沖縄県で米兵とみられる男が住居侵入した疑いが持たれていることについて「夜間外出禁止令の措置が取られている中で、こうした事件の発生は極めて遺憾だ」と表明、米側に外交ルートを通じて抗議したことを明らかにした。
 藤村長官によると、米側は「誠に申し訳ない」と謝罪し、「引き続き綱紀粛正と再発防止に努めていく」と応じた。
 この後、吉良州司外務副大臣は外務省にルース駐日米大使を呼び、厳重に抗議。捜査への協力とともに、再発防止策を求めた。会談後、ルース大使は記者団に「非常に憤慨している。日本政府に対し、真相究明と将来的に再発を防止するための全面協力を約束したい」と述べた。
 これに関連し、玄葉光一郎外相は会見で「(夜間の)外出自体が言語道断だし、ましてや殴ったなんて、とても許される行為ではない」と厳しく批判。森本敏防衛相も会見で「事実であれば全く許し難い行為で、到底受け入れられない」と述べた。 

時事通信




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