レンタルCGI アクセスランキング フェンリルの遠吠え 2012年10月
フェンリルの遠吠え
不定期にその時に起こった出来事を語ったりしてます。。。
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残業2000時間「ばかな」 上田知事、人事管理の不備叱責

県職員の昨年度の時間外勤務で2千時間を超える「残業」をしていた職員がいたことについて、上田清司知事は30日の定例会見で「時間外勤務を減らす努力を全庁挙げてやってきた。私に言わせると『ばかな』というぐらいの過度な超過勤務。なぜ時間配分を考えながら、人員確保などの体制づくりができなかったのか。職員が悪いのではなく、管理職が悪い」と叱責(しっせき)し、人事管理を徹底することを強調した。

 人事課によると、県職員1人当たりの平均時間外勤務は年間135時間なのに対し、税務システムの変更に伴い、税務課の男性主査が最長2017時間、別の男性主査が1916時間の時間外勤務をこなしていた。

 知事は「特殊事情があったとはいえ、県民から見ると異常(な勤務形態)。許されるものではない。年度途中でも必要なところには人事配置を行ってきた。そういうことが可能でありながら、やらなかった」と問題点を指摘した。

埼玉新聞



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鳩山元首相、また問題発言?「尖閣は領土問題」

民主党の鳩山元首相は27日、北海道苫小牧市で講演し、沖縄県の尖閣諸島を巡る中国との対立について、「領土問題ではないといくら言っても、世界に向けて日本は不利な立場に立たされている。領土問題は領土問題として議論を大いにし、日本の主権を主張していくべきだ」と述べた。領土問題は存在しないとする政府見解と食い違う発言だ。鳩山氏は党最高顧問に復帰しており、批判が出る可能性がある。

読売新聞




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オオゾラ大知の分まで/菊花賞

柴田大騎手の落馬負傷により、コスモオオゾラ(牡、高橋博)は岩田騎手で出走(6枠12番)することが決まった。沈痛な表情の高橋博師は「私より、大知が一番無念なことでしょう」と、付きっきりで調教をつけていた鞍上を何よりも気遣った。この日はAコースをキャンターで2周。同師は「テン乗りでどうこうという馬ではない。実戦でどうかは分からないが、稽古では仕上がりました」と地力にかける構え。無念の主戦に吉報を届けたい。

日刊スポーツ




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<米兵女性暴行>沖縄知事、米政府に直接抗議へ

沖縄県の仲井真弘多(なかいま・ひろかず)知事は19日の定例記者会見で、同県で女性に暴行したとして米海軍兵士2人が逮捕された集団強姦(ごうかん)致傷事件を巡り、21~25日を予定している訪米期間中に、米政府に直接抗議する意向を明らかにした。日米地位協定の見直しなども要請する見通し。
 知事は「米政府に県民の怒りをきちんと表現し、強く申し入れたい」と述べた。訪米は米国の専門家らとの意見交換が目的だったが、米国務省や国防総省の高官らとの面談実現を目指して調整を始めた。

 知事はまた、米兵の事件が続発する状況を踏まえて、「地位協定が諸悪の根源との感すらあり、(沖縄が)治外法権的空間になっている。米兵は日本の法律を守らなければならないとなっていないのではないか」とも語った。

毎日新聞




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オルフェーヴルの首差2着をスミヨン反省「簡単に先頭に立ってしまった」…凱旋門賞

【パリ(フランス)8日】7日にロンシャン競馬場で行われた凱旋門賞に出走したオルフェーヴル(牡4歳、栗東・池江泰寿厩舎)は、直線でいったん3馬身ほど抜け出したものの、ゴール前でフランスの4歳牝馬ソレミアに首差かわされて2着に敗れた。手綱を執ったスミヨンは、強敵がいなかったため、早めに先頭に立ち、気を抜いてしまったと回顧。飛び抜けた力を持っているが故の敗戦であったことが、浮き彫りとなった。

 絶対的な強さが、皮肉にも勝利という結果を奪ったのかもしれない。レース後の記者会見。スミヨンは、オルフェーヴルとの戦いを、こう振り返った。「ほかに、もっと強い馬がいなかったので、簡単に先頭に立ってしまった。そのぶん、最後まで頑張れなかったのかもしれない」

 大外へ持ち出された最後の直線。極上の瞬発力は、世界一を決める舞台でも確かな輝きを放った。スミヨンが手綱を動かすと、手応えに余裕を残したまま、内の馬群をあっと言う間にのみ込んだ。さらに、内へ切れ込みながらも、後続を引き離していった。

 しかし、思わぬ落とし穴が待っていた。完全な独走状態が、オルフェーヴルから集中力を奪ったのだ。ラスト1ハロン過ぎあたりで脚いろが徐々に鈍り、追いかけてくるソレミアとの差は、みるみる縮まった。後続に7馬身もの差をつけながら、首差の2着。「デインドリームやナサニエルのような馬がいれば、別のレースになっていた」とスミヨンは強敵不在を敗因に挙げた。直前で続々と有力馬が回避。オルフェには追い風かと思われたが、現実は逆だった。

 日本調教馬として初めての凱旋門賞制覇は、果たせなかった。しかしスミヨンは最大級の賛辞を贈った。「僕が今まで乗ってきた中で、最高の馬だと思う。来年も凱旋門賞に来てもらいたい」。過去に、自身の手綱でこのレースを制したダラカニ(03年)、ザルカヴァ(08年)を超える評価こそ、最も強いレースをした証しと言っていい。

 ◆池江師、一夜明け悔しさ&手応え オルフェーヴルは8日、ラモルレイ調教場で90分の乗り運動を消化。「カイバは食べているし、日本でレースを使った時のような感じですね」と池江調教師は状態を説明した。

 レースから一夜明けても、心境は変わらなかった。「無念です。(馬が)苦しいというのもあるが、斜行癖を修正しきれなかった」と直線で内へ切れ込む形になったことを悔やんだ。そして、こう続けた。「私自身もそうですが、もうワンチャンスあれば、オルフェはもっといい結果を出せると確信している」

 10日に帰国し、千葉・白井の競馬学校で輸入検疫。16日には、滋賀・ノーザンファームしがらきへ移動して、3週間の着地検疫に入る。「(帰国後の)状態を見てから」と今後については明言を避けたが、ジャパンCや有馬記念に出走する可能性は、十分にある。

スポーツ報知




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