レンタルCGI アクセスランキング フェンリルの遠吠え 2012年08月
フェンリルの遠吠え
不定期にその時に起こった出来事を語ったりしてます。。。
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中国版ツイッター「尖閣は日本領土」 企業幹部が実名 根拠に公式地図

中国広東省の民間企業幹部が24日、中国版ツイッター「微博」で「1949年から71年まで中国政府は釣魚島(尖閣諸島)を日本の領土と認めていた」と異例の発言をした。日本領有を示す53年1月の中国共産党機関紙、人民日報の記事や、複数の公式地図など根拠を挙げている。微博では中国国内からの感情的な反論に加え、「知識のない大衆が中国共産党に踊らされたことが分かった」などと賛同する見方も広がっている。

 発言をしたのは同省広州の電子サービス企業、広東捷盈電子科技の取締役会副主席との肩書を持つ女性の林凡氏。林氏は微博の運営会社、新浪微博から「実名」の認証を受けており、10万人以上の読者をもつ。

 林氏の資料によると、人民日報は53年1月8日付の紙面に掲載した記事で「琉球群島(沖縄)は台湾の東北に点在し、尖閣諸島や先島諸島、沖縄諸島など7組の島嶼(とうしょ)からなる」と表記していた。中国当局が監修した53年、58年、60年、67年に発行した地図の画像も示したが、その多くが「尖閣群島」「魚釣島」などと表記。日中境界線も明らかに日本領土を示している。

 林氏は冷静に証拠を積み重ねた上で「中国政府はこれでも釣魚島はわれわれの領土だといえるのか」と疑問を投げかけた。中国国内からの反応には、「資料をみて(尖閣諸島が)日本領だったことが明白に分かった」「(当局に)タダで使われて反日デモを行う連中には困る」などと、林氏支持の発言が出ている。

 一方、25、26の両日も、尖閣諸島の問題をめぐる反日デモが、四川省南充や浙江省諸曁、広東省東莞、海南省海口など、地方都市で呼びかけられており、混乱は今後も続きそうだ。


産経新聞




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「大震災に続きもう一度天罰が下る」 竹島がらみで韓国ネットニュースが妄言

 韓国のニュースサイトが日本を著しく侮辱する記事を掲載しているとネットで騒ぎになっている。

 記事は竹島の領土問題に関するもので、日本が竹島を自国の領土と主張するのは帝国主義を放棄していないからで、共に平和を語る資格のない「日本猿」の国であり、東日本大震災に続き、近いうちに富士山近くでもう一度「天罰」が下る、などと言いたい放題に書いている。

■「日本は猿のように卑怯な国家である」

 この記事は韓国のインターネット新聞「デイリー光州全羅南道(dailyjn)」が2012年8月18日に韓国語で掲載した。タイトルは「日本、やっぱり答えは天罰にある!」で、筆者のクレジットはジョンジェハク編集委員となっている。

 記事を要約すると、日本人は先の大戦で従軍慰安婦という稀代の大罪を犯し、人類の普遍的価値を喪失させた民族で、竹島を自分の領土と主張するのは帝国日本の覇権主義を今でも継続させているからだ。平和とは何か、人類とは何かを語れない国であり、「日本猿」という呼称があるように、日本は猿のように卑怯な国家である。

 また、人類は愛と平和の前に一つになることを目指すが、日本人はそうではない。彼らは彼らだけよく暮らせばよしとするし、東日本大震災で我々は手厚い援助をしたにも関わらず、彼らは何一つ感謝することは無かった、と主張している。

 さらに、犯罪者が逮捕されると「運が悪かった」という言い訳をするが、まさにそれが日本の姿だ。反省しない日本に最も効果的なのは天罰だ。近隣諸国との共存など何の努力もしない侵略だけの日本だから、天罰で日本人がバラバラになっても、受ける国などどこにもない、という。

■「この記事を日本で拡散し判断してもらいます」

 最後に、天罰が下って初めて日本人は己の愚かさを知る。東日本大震災に継ぎ、富士山を中心に近いうちにもう一度必ず天罰は下る、などと書いている。

 この記事のコメント欄には、

  「歴史を知らない民族に未来はない誤った歴史を学んだ猿どもじゃないの?」
  「汚らしい日本」
  「放射能で猿3万匹が消え、全ての人類は嬉しかったです。天罰」

といった日本を批判する書き込みの一方で、

  「あなたは恥を知らないのでしょうか?この記事は日本で拡散します。多くの日本人に見てもらい判断してもらう」

といったものも出ている。

 日本ではこの記事があまりにひどいため、多くの人に知ってもらうため「拡散」させようという呼びかけが始まっている。


J-CASTニュース




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自主退学要請を撤回=いじめ、一部認める―仙台私立高

仙台市の私立高校で同級生からたばこの火を押し付けられるなどのいじめを受けていたと訴えた男子生徒(16)が、学校側から自主退学を求められていた問題で、学校側は17日、この生徒の両親に対し、いじめの一部事実を認め、自主退学の要請を撤回した。同日、生徒の母親(42)が記者団の取材に応じ、明らかにした。
 生徒は6日、「根性焼き」と称してたばこの火でやけどをさせられたなどとして、宮城県警仙台東署に被害届を提出。同署が傷害容疑などで捜査している。
 母親によると、学校側は殴る蹴るの暴行をいじめと認めたが、「根性焼き」については「警察の捜査を見て判断する」として態度を保留した。いじめについての謝罪はなかったといい、母親は「すべてを認め、謝罪してほしい。いじめと傷害事件は延長線上にある」と訴えた。

時事通信





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ロンブー淳の「竹島は日本古来の領土」発言、韓国人ネットユーザーが猛反発!

ロンドンブーツ1号2号の田村淳が、竹島問題について「竹島は日本の領土」と主張したことに対し、韓国のネットユーザーから猛烈な反発を受けていることをツイッター上で明かした。

 今月16日、田村が司会を務める情報番組「知りたがり!」(フジテレビ系列)では、終戦記念日である15日に尖閣諸島や竹島を巡る韓国や中国の動きについて取り上げた。この際、田村は「竹島は日本の領土。外国人が手続きもなく入っていくことに違和感を覚える」とコメントし、この意見に賛同したツイッターのフォロワーに対して「僕らは、声を荒げるのでは無く、声を上げ続けるしかない! だって日本古来の領土ですから!」と改めて主張した。

 この田村の意見に、韓国のネットユーザーが猛反発。田村のツイッターには、彼らからの厳しい意見が数多く寄せられたようで、田村が「これなんていってるの?」とリツイートしたハングルのツイートには、「あなたは学校で教科書をまともに勉強したのか? 日本政府にもてあそばれる日本国民の姿は、韓国人からするとただまぬけで痛ましいだけだ」などの内容が書かれていた。

 この事態に対し、田村は「(前略) 領土問題の件で韓国の方から荒々しい言葉が沢山寄せられてますが…僕に声を荒げても、また僕が声を荒げても何も解決しないと思っています。(後略)」と冷静にツイート。また、「独島に関した淳さんの発言で韓国のお笑いファンの中から、もうロンドンハーツは二度と見ないと言っている人が多いですが、淳さんはこれに対してどう思いますか?(本文ママ)」というファンの質問には「極めて遺憾ですが、変わらず楽しい番組を作り続けるのみです」と返信している。

 厳しい声が相次ぐ一方、韓国人からの応援する意見も寄せられている。「私は15年日本にいる時からファンです。毎週楽しみです。頑張って下さい応援し続けます」という韓国人ファンからのツイートには、「ありがとう」と感謝の思いを伝えながらも、「政治的な事で文化的な繋がりが邪魔されるのは残念… 韓流スター達はどんな思いで日本で活動してるんだろか?」と複雑な胸の内を明かした。

シネマトゥデイ




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本田、90分キレまくり!これぞエース…ベネズエラ戦

◆キリンチャレンジカップ2012 国際親善試合 日本1―1ベネズエラ(15日・札幌ドーム) 強行出場の本田が魅せた。試合前日の14日に帰国したばかりのMF本田圭佑(26)=CSKAモスクワ=は、前半14分に絶妙なヒールパスでMF遠藤保仁(32)=G大阪=の先制ゴールを演出。後半29分からは約1年半ぶりとなる1トップに入り存在感を発揮した。試合はベネズエラに1―1の引き分けに終わったが、9月11日のW杯アジア最終予選・イラク戦(埼玉)でも必要不可欠な存在であることを証明した。

 本田の真骨頂だった。前半14分、MF長谷部からの縦パスに反応。張り付いてきた相手DFを背中でブロックしながら、左足で右サイドのスペースに落とした。倒れない強さと、駆け上がったDF駒野の勢いを殺さない正確なダイレクトパス。「相手が嫌ですからね。どれだけ相手が嫌がるパスを出せるかにこだわった」。先制点の起点となり、胸を張った。

 いつも以上に気持ちを込めた。すでにロシアリーグが開幕。その影響で日本代表への合流が試合前日となった。帰国翌日のフル出場はサッカーでは異例。それでも「弱音を吐くことは許されない」と一蹴した。髪形もブラジル代表FWネイマール(サントス)のように刈り上げ、仲間から「すげぇ頭だな」と突っ込まれたが、気にせず、結果だけを追い求めた。

 6月に開幕したW杯アジア最終予選。3試合2勝1分けと好スタートを切った。ただ、本田はイレブンに「3つ全部勝たな、オレ、ブチ切れんで」と要求していた。それだけに、最後のオーストラリア戦(6月12日)で引き分けたことが許せなかった。そのオーストラリア戦後初めての試合がベネズエラ戦。最終予選残り5試合全勝へ向け、再出発の意味があった。

 前半21分に右ポストをたたくシュートを放ち、後半20分にはジャンピングボレー。後半29分以降はトップ下から1トップに上がり、体を張ってチームをけん引した。得点こそなかったが、シュートはチーム最多の7本。DF長友が「日本の中心。あいつをみんなが見なければいけないし、みんなが生かしてあげないといけない」と呼びかけるほどのプレーだった。

 試合は後半17分に追いつかれ、引き分け。終了の笛が鳴ると、チームメートに近づかず、一人でベンチに下がった。「勝てなかったのが残念。このレベルの相手に(攻撃が)連動しきれなかったし、厚みもなかった。これで満足していたらこの先はない。しっかり反省したい」。試合後は仏頂面で仲間に勝利への執着心と連係向上を求めた。この飽くことなき追求心で、W杯への長い道を引っ張っていく。

スポーツ報知




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ご無沙汰しています
こんにちは。

ずいぶんとご無沙汰しておりました。

実は諸事情により引越をしまして、手続きの遅れから

ネット環境がなかなか整わず、ようやく復帰したのが

今日となりまして。



これからまたつらつらと取りとめのない事をここに

綴っていこうと思いますので、よろしくお願いします。




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