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フェンリルの遠吠え
不定期にその時に起こった出来事を語ったりしてます。。。
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後藤騎手落馬で頸椎骨折
続報ですよ!


まぁ~た首をやっちまったかぃ・・・

って、軽く言う事じゃないよな。


後藤騎手、今後続けられるんだろか・・・

心配だわ><




にしても・・・

岩田だよ、岩田!!

ふざけんなって話だ!!!

3年くらい騎手免許剥奪しとけよ!!!!



JRAでも今回の事、重く受け止めた方がいいんじゃないの?

岩田はホント制裁多いと思うよ?

制裁が軽いから、たいした事ねぇ~ってラフプレー常習犯

になるんじゃないの?

ホント・・・どうにかしろよ。





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岩田騎手が騎乗停止 天皇賞など騎乗不可能に
詳しくはここをクリック!

かぁ~なり久しぶりの更新ですが、このニュースで再開とはね・・・


岩田騎手の勝利にかける執念は理解出来るが、だからといってどんな事をしても

いい訳ではない。

特に後藤騎手との間では、“わざとやってるのか!?”って言われてもおかしく

ないくらいの因縁があるように思う。

後藤騎手が落馬負傷し、騎手生命どころか普通に生きていく事も危ぶまれるほど

の大ケガをした時も制裁を受けていたのは岩田騎手。



う~ん・・・彼には今後もっと厳しい採決を下した方がいいのでは?

まったく反省してないように感じてしまう。。。


まぁ、感じ方は人それぞれで、岩田騎手のような騎乗を好む人ももちろん

いるとは思うけど、個人的にはちょっと・・・

あのヤンチャで有名な藤田騎手だって、レースでは制裁0なんですから。



スマートに乗れとは言わないが、周りに迷惑かけるラフプレーは

絶対にしないで欲しい。

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これまでに見てきた感動するレース
競馬を見るようになったのはトウカイテイオーの有馬記念から・・・

それから見続けてきたけど、その中で個人的に感動したレースを

ご紹介。



出来るだけ・・・絞ります(笑)





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【安田記念】進路妨害で岩田に過怠金10万円

第63回安田記念(2日、東京11R、GI、3歳上オープン国際(指)、定量、芝1600メートル、1着本賞金1億円=出走18頭)岩田康誠騎手は、ロードカナロアが最後の直線で外に斜行し、ダノンシャークの進路を妨害したとして、過怠金10万円を科された。

 直線でカナロアは、岩田騎手に左ムチを入れられると右に斜行してシャークと接触。岩田騎手に再度左ムチを入れられた後にもシャークと接触し、さらに外から追い上げていたショウナンマイティが外に膨れた。

 JRAはゴール直後に審議のランプを点灯せず、後になって制裁を発表。パトロールビデオではカナロアとぶつかったシャークが外によれてマイティと接触しているように見えるが、JRAは「2着馬(ショウナンマイティ)に対して被害はなかった」と説明した。

サンケイスポーツ




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武豊キズナ“命がけの”V差し、秋の目標は凱旋門賞へ=ダービー

JRA競馬の祭典・第80回GI日本ダービーが26日、東京競馬場2400メートル芝を舞台に争われ、武豊騎乗の1番人気キズナ(牡3=栗東・佐々木晶厩舎、父ディープインパクト)が優勝した。後方3番手の位置取りから直線大外を豪快に伸び、ゴール手前で2着エピファネイアを鮮やかに差し切り。文句なしの勝利で3歳馬の頂点に立った。良馬場の勝ちタイムは2分24秒3。

 勝ったキズナは今回の勝利でJRA通算7戦5勝、重賞はGIII毎日杯、GII京都新聞杯に続き3勝目。騎乗した武豊は05年ディープインパクト以来となる歴代最多を更新するダービー5勝目、同馬を管理する佐々木晶三調教師はうれしいダービー初勝利となった。

 一方、ゴール前で大逆転を許した福永祐一騎乗の3番人気エピファネイア(牡3=栗東・角居厩舎)は、半馬身差の悔しい2着惜敗。さらに1馬身1/4差の3着には勝浦正樹騎乗の8番人気アポロソニック(牡3=美浦・堀井厩舎)が入線。なお、2番人気の皐月賞馬ロゴタイプ(牡3=美浦・田中剛厩舎、C・デムーロ騎乗)は3着からハナ+ハナ差遅れの5着に敗れ、二冠はならなかった。

×     ×     ×     ×     ×

 その鮮やかすぎる、そして美しすぎる勝ちっぷりに、東京競馬場が震えた。そして、こだまする13万9000人の大「ユタカ」コール。ゆっくり、ゆっくりと喜びをかみしめるようにウイニングランを踏んだ天才は、何度も右手を上げてその声に応えた。
「いやあ、懐かしいなと思いましたね(笑)。でも、スタンドを見ると、ファンの方が本当に喜んでいるように見えましたし、そういった嬉しそうなファンの顔を見ることができて、本当に嬉しかったですよ」
 検量室に戻ると、横山典弘が満面の笑顔で真っ先に武豊に抱きつき、同期の蛯名をはじめ各ジョッキーが次から次と握手を求め、祝福した。

 やはり、大舞台が最も似合う男だ。競馬ファンもきっと、このシーンをずっと見たかったに違いない。そんな思いと後押しが、皐月賞馬を抑えての1番人気という評価にも表れていた。1990年代から2000年代半ばまで当たり前のようにダービーでも上位人気に乗ってきた武豊だが、1番人気馬に乗るのは05年のディープインパクト以来8年ぶり。ダービー勝利もそのディープインパクト以来途絶えていた。それどころか、自身の成績の下降に比例するように、ここ2年は見せ場も作れず2ケタ着順の惨敗に甘んじていた。
「個人的なことですが、ここ数年は成績が落ちて、なかなかいい結果が出なくて苦しかった。でも、自分も負けずに一生懸命やってきたから、キズナという素晴らしい馬と巡り合えましたし、ずっとダービーを目標にしてきて、こうして答えが出せて本当に良かったですね」

 シビアな勝負の世界に身を置く者として、「実力の世界ですからね、全員がいい結果を出せるわけではない」と、冷静に自らの現状も受け止めていた。しかし、あの“武豊”がこのまま終わるわけにはいかない。
「今回はどうしても勝ちたかった」
 キズナのデビュー2戦目までコンビを組み、現在は落馬負傷のため療養中の佐藤哲三のためにも、その後任として自分を指名してくれた前田晋二オーナーと佐々木晶調教師、そして1番人気に推してくれたファンのためにも負けるわけにはいかなかった。
「あまり決めていなかったんですが、もう4回もキズナに乗っているので、自分の感覚を大事にして乗りました。ポジションよりも、馬とのリズム、走りを重視しました」
 そう振り返った道中は後方から3番手のポジション。前残りの傾向があったこの日の馬場状態を全く無視するような大胆な位置取りこそ、人馬の絶対的な信頼の表れ。ちぐはぐな競馬で5着に敗れた3月GII弥生賞のコンビはもうそこにはいなかった。
 しかし、そんな中にも「枠も1番でしたし、きょうの馬場だと外はあまり回れないなと思っていたので、いかにロスなく、気分良く走らせるか」と、天才の緻密なハンドリングは見逃せないところだ。

 そして迎えた最後の直線。ここで武豊は満を持してキズナを外へと持ち出すが、「前の馬がフラフラしていて」と前方が壁になり、進路がふさがれてしまう。絶体絶命かと思われたが、甦った天才ジョッキーには迷いも気後れもなかった。あるのは、ただ前へ、その一念のみだ。
「あの場面は僕も引けないところ。馬もよく応えてくれました」
 馬1頭分あるか、ないかの狭い箇所に勇気を持って突っ込み、力でこじ開けた先に広がっていたのは栄光のダービーロード。上がり3Fの末脚は破格の33秒5。大外から一筋の矢のように伸び、いったんは抜け出していた福永エピファネイアをゴール前で測ったように差し切った。この瞬間、“飛ぶ”と評された武豊&ディープインパクトの姿を、キズナと武豊にダブらせたファンも多かったことだろう。
「嬉しかったですね。最高に嬉しかった。ディープインパクトの子でダービーを勝てたのは本当に嬉しいですし、ファレノプシス(1998年桜花賞を武豊騎乗で勝利)の弟で勝てたことも嬉しいです」

 一方、佐々木晶調教師は「ユタカ君も本当に命がけで乗ってくれた」と、直線で狭い進路をこじ開けた騎乗を大絶賛。そして、愛馬キズナの勝利と同じくらい、いや、それ以上に言葉に力を込めて、こう語った。
「とにかく、武豊君がダービーを勝ったのが良かった。彼は競馬界の至宝ですからね。本当に絵になる男だよ。きょうはパドックからユタカ君にはすごいオーラがあったからね(笑)」
 キズナに対しても「生まれた時からオーラが違う」と別格の扱いをしているだけに、キズナのオーラと武豊のオーラと、佐々木晶調教師の目にはこの日、2倍以上のオーラに満ち溢れていたコンビに映ったことだろう。
 そして、目標にしていたダービーを勝ち、新たに生まれた大きな目標は、世界一を決める伝統の芝レース、凱旋門賞(10月6日、フランス・ロンシャン競馬場2400メートル)だ。会見の席上では明言こそしなかったが、「やっぱり3歳が有利なレースだし、行くなら、ステップはフォア賞じゃなくて、札幌記念あたりがいいと思っている」とトレーナー。すでに登録は済ませており、オーナーも「凱旋門賞は武豊騎手で」と答えている。あとは正式なGOサインを待つのみだ。

 武豊にとって忘れられないのが、06年の凱旋門賞。ディープインパクトで3位入線(その後、禁止薬物検出のため失格)と敗れ、その時から心に誓っていたことがある。
「ディープインパクトが凱旋門賞で負け、彼が引退したとき、ディープの子でいつか凱旋門賞に出たいとずっと思っていました。実現すれば嬉しいですね」
 今後は鳥取県の大山ヒルズで放牧に入り、つかの間の休養となるキズナ。ひと夏を越えた第80代ダービー馬は、どれほどのパワーアップを遂げて帰ってくるのだろうか。そして秋のフランス、父ディープインパクトが果たせなかった日本競馬界の夢を追い、武豊とキズナがロンシャンの芝で“飛ぶ”姿を目に焼き付けたい。

スポーツナビ




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